沖縄旅行といえば、青い海やリゾートホテル、国際通りなどの定番観光を思い浮かべる方が多いかもしれません。
もちろんそれらも素晴らしいのですが、何度か沖縄を訪れていると「少し違った楽しみ方もしてみたい」と思うようになります。
私はこれまで、仕事で3ヶ月ほど沖縄に滞在したことがあり、出張なども含めると10回以上沖縄を訪れてきました。定番スポットもひと通り楽しんできた中で、今回はかなり満足度の高い2泊3日の旅程を組めたので紹介したいと思います。
今回の旅のテーマは、
・那覇グルメも楽しむ
・宮古島の自然も満喫する
・王道すぎない体験を入れる
・限られた日程でも濃く遊ぶ
この4つです。
そして今回の目玉は、なんと宮古島で体験した「ヤギヨガ」。
ヤギに囲まれながらヨガをするという、なかなか意味の分からない体験ですが、結果から言うとこの旅で一番印象に残る最高の時間になりました。
沖縄本島と宮古島をうまく組み合わせたい方、定番の観光地だけでは少し物足りない方の参考になれば嬉しいです。
全体スケジュール一覧
今回の旅程は、1日目に那覇周辺を満喫し、2日目に宮古島へ移動してメインイベントのヤギヨガ、3日目は宮古島の海を楽しんでから那覇へ戻る流れにしました。
2泊3日でも、沖縄本島と宮古島の両方をしっかり楽しめる内容になったと思います。
1日目|那覇・北谷エリア満喫
・福岡から那覇へ移動
・A&Wで沖縄らしい朝食
・ホテルに荷物を預ける
・福州園を散策
・沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)
・タコス屋で昼食
・アメリカンビレッジでショッピングと夕食
・ホテルチェックイン
・夜はアニソンバー隣人部で締め

2日目|宮古島でヤギ尽くしの日
・那覇から宮古島へ移動
・レンタカー受け取り
・与那覇前浜ビーチを少し散策
・ツンフグ牧場で仔ヤギを眺める
・しろう農園でヤギヨガ体験
・ホテルチェックイン
・伊良部島までドライブ
・遅めの昼食にニュー浜やのまぜそば
・サンセットビーチで夕陽を眺める
・夕食は街に出て豚しゃぶ

3日目|海と観光を詰め込んだ最終日
・朝からシュノーケリング
・A&Wで昼食
・レンタカー返却
・宮古島から那覇へ移動
・首里城観光
・国際通り散策
・那覇から福岡へ帰宅

今回の旅程は、定番観光だけでなく、その土地ならではの体験や食事も織り交ぜたことで満足度の高い2泊3日になりました。
ここからは、各日ごとに詳しく紹介していきます。
1日目|那覇・北谷エリア満喫
初日は朝早く福岡を出発し、午前中のうちに那覇へ到着しました。2泊3日という限られた日程なので、初日からしっかり動いていきます。
A&Wで沖縄らしい朝食
那覇空港に着いてまず向かったのは、沖縄でおなじみのA&W。
日本では沖縄でしか食べられないローカルファストフード店で、沖縄旅行に来るとつい立ち寄りたくなる存在です。ハンバーガーやカーリーフライも美味しいのですが、やはり外せないのがルートビア。
湿布の味とも言われる独特な飲み物ですが、何度か飲んでいるうちにバニラのような甘い香りがクセになってきます。毎回これを飲むと、「ああ、沖縄に来たな」と実感します。

ホテルに荷物を預けて身軽に観光
この日は那覇市内のホテルに宿泊予定だったので、先に荷物を預けてから観光へ向かいました。
大きな荷物を持ったまま動くと疲れやすいので、最初に身軽になっておくとかなり快適です。短い旅ほど、このひと手間が効いてきます。
福州園で静かな時間を過ごす
最初の観光は福州園へ。
那覇市内にありながら街の喧騒を忘れられる、中国式の美しい庭園です。石橋や池、東屋などが整えられており、歩いているだけで空気が少し変わるような落ち着きがあります。
中国式庭園そのものを見る機会があまりなかったので、建物の造りや色彩、装飾の雰囲気も新鮮で楽しめました。
観光客も比較的少なく、一周見て回るのにもそこまで時間がかからないため、旅程の空いた時間に組み込みやすい穴場スポットだと思います。

おきみゅーで文化とアートに触れる
続いて訪れたのは、おもろまちにある沖縄県立博物館・美術館、通称「おきみゅー」。
沖縄の歴史や文化、自然について学べる博物館と、美術館が一体になった施設です。観光地巡りだけでは見えない沖縄の背景に触れられるので、何度か沖縄を訪れている方にもかなりおすすめできます。
今回は1時間半ほどの滞在予定だったため、全体は回らず、美術館のコレクション展に絞って観覧しました。
沖縄県立美術館は今回初めて訪れたのですが、作品が放つエネルギーにかなり圧倒されました。今まで訪れた美術館の常設展とは、まったく違う印象です。
沖縄という特異な歴史や文化を背景に制作された作品たちは、むき出しの感情や生々しい現実をこちらへぶつけてくるような迫力があり、かなり食らいました。
特に印象に残ったのは、新城征孝さんの「期待」、喜久村徳男さんの「ソファーの上」です。
正直、規模としてはそこまで大きな美術館ではなく、有名海外作家のコレクションを見るタイプの施設でもないので、最初は美術館巡りの一環として軽い気持ちで組み込んでいました。
しかし実際には、今回の旅の中でもかなり密度の濃い体験になりました。
館内も綺麗で、天候に左右されず楽しめるのも魅力です。隣には那覇メインプレイスという大型ショッピングセンターもあり、買い物や食事にも便利な立地でした。

タコス屋で軽食
少し小腹が空いたタイミングで、タコス屋新都心店へ。
人気店らしく、壁にはたくさんの有名人のサインが並んでいました。
今回はタコスとタコライスを両方楽しめるタコス屋プレートと、オリオンビールを注文。旅先の昼飲みというだけで、なぜか少し贅沢な気分になります。

アメリカンビレッジで夕方から夜まで満喫
夕方からはバスに乗って北谷のアメリカンビレッジへ。
USJやディズニーランドを思わせるような異国感のある街並み、雑貨店、カフェ、海辺の景色など、歩いているだけでも楽しいエリアです。
夕方から夜にかけては特に雰囲気が良く、沖縄本島観光ならやはり外せないスポットだと思います。

今回はウィンドウショッピングを楽しんだあと、夕食にJUMBO STEAK HAN’Sでステーキをいただきました。
本土では味わえないアメリカンな異国情緒を感じることができ、那覇市内から少し移動はありますが足を運ぶ価値があります。

ホテルチェックイン、そして夜へ
那覇市内へ戻ってホテルにチェックイン。
この日はBiBiホテル波之上に宿泊しました。観光の拠点として使いやすく、翌日の空港移動もスムーズでした。
夜は隣人部で締め
夜はアニソンバー隣人部へ。
個人的に、沖縄で一番好きなスポットです。
いつ訪れても人気があり、キャストさんもお客さんも皆でワイワイと賑わっており、とても良い空気があります。
このお店最大の特徴は、閉店前のラストライブ。
キャストさんがステージで歌うのに合わせて、ペンライトを振ったりコールを入れたりと、店全体が全力で盛り上がる一体感があります。
この時間の熱量と高揚感はかなり中毒性があります。
那覇の夜は、ここで飲まないと締まりません。
朝からしっかり動いた一日を振り返りながら、最高の形で初日を締めくくることができました。
1日目を終えて
観光、文化、食事、街歩き、遊びとバランスよく詰め込めた初日でした。
翌日は今回の旅のメインイベント、宮古島でヤギヨガへ向かいます。
2日目|宮古島上陸。旅の主役、ヤギヨガの日
2日目はいよいよ宮古島へ移動します。
今回の旅のメインイベントは、以前からずっと気になっていたヤギヨガ。宮古島まで来た一番の理由でもあり、この日のために旅程を組んだと言っても過言ではありません。
朝に那覇空港へ向かい、宮古島行きの便で移動。沖縄本島からさらに南へ向かうことで、旅の雰囲気もぐっと特別なものになっていきます。
宮古島到着、レンタカーで出発
宮古空港に到着後、レンタカーを受け取って島内観光へ。
宮古島は車移動がかなり便利で、時間効率を考えてもレンタカーはほぼ必須だと感じました。道路も比較的走りやすく、海や自然を眺めながらのドライブも旅の楽しみのひとつです。
与那覇前浜で宮古ブルーを実感
まず立ち寄ったのは与那覇前浜。
宮古島を代表するビーチのひとつで、白い砂浜と透き通った海のコントラストが本当に美しく、到着してすぐ宮古島らしさを感じられる場所でした。
少し立ち寄るだけでも満足感が高く、最初に訪れるビーチとしておすすめです。

ツンフグ牧場でヤギ尽くしの寄り道
続いて向かったのはツンフグ牧場。
もともとは旅程に入れていなかったのですが、出発前日に「仔ヤギがいる」という情報をたまたま見かけ、これは行くしかないと急遽予定にねじ込みました。
結果から言うと、大正解でした。
こちらの名物は、ヤギミルクで作ったソフトクリーム。
濃厚でコクがありながらクセは強すぎずとても食べやすく、珍しさだけではなく純粋に美味しいソフトクリームでした。
そのソフトクリームを食べながらヤギたちを眺める時間が、なんとも贅沢です。

さらにありがたいことに、ご厚意でヤギの親子をカフェスペース近くに放してくださり、かなり近い距離で触れ合うことができました。
初めて間近で見る仔ヤギは、想像以上の可愛さでした。
落ち着きなくぴょんぴょん跳ね回る姿、無邪気に寄ってくる様子、小さな体で一生懸命動く姿に完全に心を持っていかれました。
滞在時間は30分ほどと短めでしたが、旅の満足度を大きく押し上げてくれた、とても幸せな寄り道でした。

しろう農園で念願のヤギヨガ体験
そして今回最大の目的地、しろう農園へ。
広々とした自然の中でヤギたちがのびのびと暮らしており、その一角でヤギヨガレッスンが開催されています。
テントに入ると、すでにヤギたちがお出迎え。自由に草を食べたり、寝転んだり、こちらを見つめたりと、開始前からかなり良い空気感です。
ヨガマットを敷き始めると、どこからともなくヤギたちが集まり始め、最終的にはかなりの頭数に囲まれることになりました。

マットの上を陣取られたり、ポーズ中に足元へ入り込んできたり、撫でてほしそうに体を寄せてきたりと、とにかく自由。
こちらはヨガをしているのか、ヤギに翻弄されているのか分からなくなります。
ただ、それが最高でした。
宮古島の風を感じながら体を伸ばし、すぐそばにはヤギの体温。笑いながらリラックスできる、他ではなかなか味わえない非日常体験です。

ヤギヨガ後は農園カフェで休憩
レッスン後は農園内のカフェで一休み。
特製アロエジュースは最初こそ独特な風味に驚きましたが、飲んでいるうちに不思議とクセになる味わいでした。
農園内を歩くと、名物のヤギピラミッドも発見。
青空の下、カラフルなピラミッドの上にヤギが堂々と乗っている光景はかなりシュールで、ここでしか見られない景色だと思います。

ホテルチェックイン後、ご飯を求めて伊良部島へドライブ
その後ホテルへチェックインし、荷物を置いてから遅めの昼ご飯を食べに行くことにしました。
この日泊ったのはHOTEL LOCUS(ローカス)というホテルです。
綺麗でおしゃれなホテルで、部屋からは目の前の港の風景を楽しむことができる素敵なホテルでした。
ドライブがてら向かったのは、伊良部島にあるニュー浜やというお店。ここでまぜそばをいただきました。
島らっきょう、紅しょうが、ソーキなど地元らしい食材を組み合わせた、沖縄感あふれる一杯です。本土ではなかなか出会えない味ながら全体の完成度が高く、とても美味しかったです。

また、道中で渡った伊良部大橋の景色も印象的でした。
エメラルドブルーの海の上を一直線に走り抜ける感覚は爽快で、ドライブの際はぜひ立ち寄って頂きたいスポットです。
サンセットビーチで夕陽を見る
夕食の予約時間までまだ少し時間があったので、サンセットビーチで夕陽を眺めることにしました。
波打ち際に寝転びながら、ゆっくりと太陽が沈んでいくのを眺める時間はとても贅沢でした。
波の音を聞いていると、思わずそのままウトウトしてしまいそうになるほど心地よかったです。

街へ出て夕食のしゃぶしゃぶを食べる
その後は街へ戻り、予約していた豚匠で夕食へ。
島豚とあぐー豚の食べ比べコースを頼んだのですが、あっさりとした旨みの島豚と、脂の甘みが濃厚なあぐー豚はどちらも甲乙つけがたい美味しさでした。
海ぶどうやジーマーミ豆腐などの沖縄料理も楽しめて、旅先らしい満足度の高い食事になりました。
朝から遊びきった一日の終わりに食べるごはんは、やはり格別です。

2日目を終えて
この日は朝から晩まで内容の濃い一日でしたが、間違いなく今回の旅の主役になる日でした。
ヤギを目当てに宮古島へ行くというのは我ながら少し変わっている気もしますが、まったく後悔のない充実した一日になりました。
翌日は、美しい宮古島の海を楽しみつつ那覇へ戻ります。
3日目|海を満喫して、最後まで沖縄を遊び尽くす日
最終日となる3日目は、朝から宮古島の海を楽しみ、その後は那覇へ戻って観光まで詰め込んだ、最後まで密度の高い一日になりました。
帰る日だからとゆっくりしすぎず、最後の最後まで遊び切るのが今回の旅のテーマです。
朝からシュノーケリングへ
この日の朝は、シギラビーチでシュノーケリングからスタート。
せっかく宮古島まで来たなら、美しい海を体験しないわけにはいきません。前日にヤギヨガという変化球を楽しんだぶん、最終日はしっかり王道の自然体験を入れました。
今回は初めてのシュノーケリングだったので、安心して参加できそうなマーレ宮古島さんのツアーを選びました。
ガイドさんの説明も丁寧で、不安なく体験できたのがとても良かったです。さらに体験中の写真や動画も綺麗に撮影していただき、思い出として残せる満足度の高いツアーでした。
海に入ってまず驚いたのは、その透明度です。
想像以上に透き通った水の中を覗くと、色とりどりの魚たちが泳いでいて、ただ浮かんでいるだけでも贅沢な時間でした。

特に感動したのは、ウミガメを間近で見ることができたことです。
ゆったりと泳ぐ姿には不思議な神秘性があり、宮古島の海の豊かさを強く感じました。
約1時間の体験はあっという間でしたが、ずっと眺めていたいと思えるほど素敵な光景でした。

宮古島で最後の食事、A&Wへ
海を満喫したあとは、宮古島で最後の食事へ。
選んだのは、旅の始まりにも立ち寄ったA&W。沖縄に来るとつい食べたくなる存在で、旅の最初と最後を同じ店で締めるのも少し気持ちが良いものです。
海で体を動かしたあとに飲む、キンキンに冷えたジョッキのルートビアは格別でした。

レンタカー返却、そして那覇へ
食事を終えたらレンタカーを返却し、宮古島空港から那覇へ戻ります。
短い滞在でしたが、海・動物・食・自然とかなり濃い時間を過ごせたので、名残惜しさもありました。
宮古島はビーチリゾートのイメージが強いですが、ここでしかできない体験型の楽しみ方もかなり充実していると感じました。
首里城へ立ち寄る
那覇に戻ってからは、帰りの便までの時間を使って首里城へ向かいました。
実は首里城は、今回が初訪問でした。
というのも、以前沖縄に滞在していた時期に首里城が焼失してしまい、ニュースで見てとても驚いたことを覚えています。
外観の修復もかなり進み、今年中には復元完了予定とのことで、再建へ向かう過程も含めて今このタイミングで訪れる意味がある場所だと感じました。
観光地としてだけでなく、沖縄の歴史や記憶に触れられる特別な場所だと思います。
今回はモノレールの首里駅から徒歩で向かったのですが、徒歩15分ほどの距離ながら高低差がかなりあり、想像以上に体力を使いました。
これから訪れる方は、レンタカーやタクシーでのアクセスをオススメします。

国際通りを歩いて旅の締めくくり
最後は国際通りを散策しました。
個人的には、国際通りは人が多く、THE観光地らしい雰囲気が少し苦手で、旅程に組み込む際も長時間滞在はしません。
それでも旅の終わりに、お土産を見たり、最後に少し買い食いをしたり、余韻に浸りながら歩く時間は嫌いではありません。
色々な濃い体験をしてきたあとに見る、少しチープで賑やかな観光地らしい景色には、なぜか独特の感傷があります。
空港でお土産を購入
福岡へ帰る前に、那覇空港でどうしても買いたかったお土産がありました。
ROYAL BAKERYの紅芋スイートポテトです。
以前、職場へのお土産でいただいた時にその美味しさへ感動し、「次に沖縄へ行く時は絶対に自分で買って帰ろう」と決めていました。
本当に美味しいので、見かけたらぜひ食べてみてほしい一品です。
福岡へ帰宅
そして那覇空港から福岡へ。
3日間かなりの密度で活動したので疲労感もありましたが、空港のアクセスが良く地下鉄1本で帰宅できるのが福岡の良いところです。
2泊3日という短い日程でしたが、沖縄本島と宮古島の両方をしっかり楽しめた、かなり満足度の高い旅になりました。
3日目を終えて
最終日は海・食事・観光・移動と盛りだくさんでしたが、最後までしっかり満喫することができた一日でした。
時間の使い方次第で、2泊3日でもここまで濃く遊べるのだと改めて感じました。
まとめ|王道だけじゃない沖縄旅もかなり楽しい
今回の2泊3日旅は、那覇観光やグルメ、宮古島の自然、そしてヤギヨガのような変わった体験まで詰め込んだ、とても満足度の高い旅になりました。
沖縄旅行というと、海やリゾートホテル、国際通りなどの定番スポットを思い浮かべる方が多いかもしれません。
もちろんそれらも素晴らしいのですが、何度か訪れている方や、ディープな楽しみ方をしてみたい方には、今回のような“王道だけではない旅”もかなりおすすめできます。
特に印象に残ったのは、
・宮古島の自然の中で体験するヤギヨガ
・透明すぎる海でウミガメと泳いだシュノーケリング
・可愛すぎる仔ヤギに癒されたツンフグ牧場
・那覇の街歩きと隣人部で過ごす楽しい夜
このあたりでした。
2泊3日という短い日程でも、移動や時間の使い方を少し工夫するだけで、ここまで濃く楽しめるのだと改めて感じました。
もしこれから沖縄旅行を考えている方で、
・王道スポットはある程度行ったことがある
・普通の観光旅行では少し物足りない
・自然や動物との触れ合いが好き
・体験型の旅がしたい
そんな方にはかなりおすすめできる旅程です。
私自身、沖縄には何度も訪れていますが、今回の旅はその中でもかなり満足度の高い時間になりました。
また次に沖縄へ行くときも、定番だけではない面白い体験を探して旅をしてみたいと思います。
ヤギヨガの詳しい体験記事はこちら



コメント